社 会 福 祉 と 未 来 を つ な ぐ
第三者評価
公正・中立な第三者評価を通じて、福祉サービスの質の向上と、
事業者の皆さまの信頼・成長を支援します。
令和8年度お申込み受付中
(3月〜7月は早割受付)
第三者評価のお見積もり・ご相談はこちら ›
050-8894-8724

News & Column

お知らせ

2026.07第三者評価社会的養護関係施設の皆さまへ、専用のご案内ページを公開しました
2026.06お知らせホームページをリニューアルしました
受付中第三者評価ご相談・お見積もりを承っています
随時採用情報評価者を募集しています

Third-Party Evaluation

第三者評価とは

福祉サービス第三者評価は、公正・中立な評価者が、施設・事業所のサービスや運営を客観的に確認する制度です。

◆ サービスの質の向上

施設の強みと改善点を整理し、継続的な取り組みへつなげます。

◆ 利用者本位の福祉の選択

公表された結果は、利用者やご家族が施設を選ぶ際の参考になります。

◆ 現場の価値を社会に伝える

日々積み重ねている工夫や特色を、客観的な形で発信できます。

◆ 認知度向上・人材確保にも

求職者、地域住民、関係機関へも施設の信頼性を示すことができます。


Evaluation Flow

評価の流れ

契約締結から公表まで、約4ヵ月〜6ヵ月。状況を伺いながら丁寧に進めます。

01

評価機関の選定

ご相談・お見積もり

02

契約締結

内容確認と合意

03

自己評価・利用者調査

現状を丁寧に確認

04

訪問調査

2名以上で訪問

05

結果報告・同意確認

認識をすり合わせ

06

公表

同意後に結果を公開

契約締結から公表まで 約4ヵ月〜6ヵ月 お急ぎの場合も可能な限り対応します

Our Approach

評価の先にある、
よりよい福祉を見つめて

現場のみなさんと一緒に歩く"伴走型"のスタイルを大切にしています。ふだんの通常業務を止めることなく取り組めるよう配慮しながら、無理のない形で進めていきます。さらに、評価をやって終わりにせず、日々の改善につながるようPDCAサイクルを意識したサポートで、現場の成長をしっかり後押しします。

01

伴走型評価

従来の第三者評価は「検査」のように受け取られがちでした。当社は現場で働く一人ひとりと同じ目線に立ち、悩みや想いに寄り添いながら進む伴走型の評価を意識しています。

02

通常業務を止めない評価

評価のために現場の業務が滞ってしまうことのないよう、作業を可能な限り業務効率化し、評価に関わる負担を軽減。事業者の皆さまが日々の業務に安心して取り組める環境を目指しています。

03

PDCAサイクルを意識した評価

評価結果を起点とした施設のPDCAサイクル構築(Plan・Do・Check・Action)を支援します。次回の評価時には前回との比較ができ、継続的な成長を「見える化」することを目指しています。


Evaluator Recruitment

あなたの経験を、
福祉の未来を支える力へ。

これまで現場で培ってこられた経験や視点を、第三者評価という形で社会に還元してみませんか。対話を大切にし、ともに歩める方をお待ちしています。

第三者評価のこと、
まずはご相談ください。

初めて第三者評価を受ける事業者様にも、流れや準備を丁寧にご案内します。ご相談・お見積もりはお気軽にお問い合わせください。

トップ › 第三者評価について
Third-Party Evaluation

第三者評価とは

福祉サービス第三者評価の制度、評価の流れ、期間、料金まで。初めて受審を検討される方にも、ひとつずつ丁寧にご案内します。

第三者評価とは 評価の流れ 評価料金 よくある質問 リンク集
What It Is

第三者評価制度とは

社会福祉法第78条に基づき、福祉サービスの質の向上と利用者本位の福祉の実現を目的として行われる制度です。

公正・中立な立場で評価

評価機関に所属し、都道府県等の所定の研修を修了した評価者が、事業所や利用者と利害関係のない立場から客観的に評価します。

サービスの質の向上

理念や運営体制、職員育成、安全管理、利用者満足、地域連携などを確認し、施設・事業所の強みと課題を整理します。

継続的な改善に活かす

評価結果をもとに、サービスや組織運営の改善へ取り組めます。日々の実践を客観的に振り返る機会にもなります。

利用者本位の福祉の選択

公表された結果は、利用者やご家族が施設・サービスを選ぶための参考情報となり、施設の特色や優れた取り組みを伝えます。

対象は、高齢者福祉施設、障害者福祉施設、保育・児童施設および社会的養護関係施設です。当社は、福祉サービス第三者評価と社会的養護関係施設第三者評価を通じ、一都三県を中心とする福祉現場の質の向上を支援します。

Background

制度の背景

制度の歩みには、「措置制度」から「選べる福祉」への転換があります。

1990年代後半

社会福祉基礎構造改革

行政が利用先を決める措置制度を中心とした仕組みから、利用者が自分に合うサービスを選べる仕組みへの転換が検討されました。

2000年

社会福祉法の改正

少子高齢化やニーズの多様化を背景に、事業者が自らサービスの質の評価を行う努力義務が定められました。

2004年

全国的な仕組みを整備

厚生労働省が第三者評価の全国的な仕組みを整備。各都道府県が評価機関の認証や運営基準を定め、評価の標準化が進みました。

2012年〜

社会的養護関係施設で受審を義務化

乳児院や児童養護施設などの社会的養護関係施設で定期的な受審が義務化され、高齢、障害、保育・児童分野でも重要性が広がっています。

Looking Ahead

第三者評価のこれから

少子高齢化、介護人材不足、介護離職などの課題が深まるなか、限られた人材で質の高い福祉サービスを届け続けることが求められています。第三者の視点で現在地を確かめ、現場の強みを共有し、改善を積み重ねること。そのプロセスは、利用者・ご家族の安心だけでなく、働く人の誇りや組織の持続可能性にもつながります。


Evaluation Flow

評価の流れ

事業者様と確認を重ねながら、次の6つのステップで進めます。

01

評価機関の選定

第三者評価を実施する評価機関を選定していただきます。まずは対象施設やご希望時期をお聞かせください。

ご相談
02

契約締結

評価内容、期間、料金などをご確認いただき、双方合意のうえ契約を締結します。

スタート
03

自己評価および利用者調査

施設・事業所の運営状況について自己評価を実施。利用者様にはアンケート、聞き取り、場面観察などによる調査を行います。

約1ヵ月
04

訪問調査

2名以上の評価者が訪問し、書面確認やヒアリングなど、半日〜1.5日程度の調査を行います。

半日〜1.5日
05

評価結果の報告および公表の同意確認

評価結果をご報告し、内容確認と認識のすり合わせを行います。そのうえで、公表についてご意向を確認します。

訪問後 約2ヵ月
06

公表

ご同意いただいた場合、各都道府県等のホームページに評価結果が公表されます。

同意後 約1ヵ月
契約締結から公表まで 約4ヵ月〜6ヵ月 お急ぎの場合も可能な限り対応します

Evaluation Fee

評価料金

施設種別、施設規模、利用者数により異なります。詳しくはお見積もりをご依頼ください。

初めて第三者評価を受ける事業者様向けに、お試しプランをご用意しています
35〜70万円
当社では、第三者評価の普及・促進を目的として、初めて第三者評価を受ける事業者様向けにお試しプランをご用意しております。お見積もり、その他第三者評価に関するご質問やご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

FAQ

よくある質問

ご相談の多い内容をまとめました。個別の状況についてもお気軽にお問い合わせください。

Q評価を受けるメリットは何ですか?
施設の強みや課題を客観的に把握し、サービスの質や組織運営の改善につなげられます。評価結果の公表は、利用者・ご家族だけでなく、求職者、地域住民、関係機関へ施設の特色や信頼性を伝える機会にもなり、認知度向上や人材確保にも役立ちます。
Q第三者評価は必須ですか?
Q評価期間はどれくらいですか?
Q評価結果は必ず公表されますか?
Qお試しプランとは何ですか?
Qどんな人が評価者として来ますか?
Q具体的な評価項目は何ですか?

第三者評価のこと、
お気軽にご相談ください。

施設種別や規模を伺い、評価の流れとお見積もりをわかりやすくご案内します。

トップ › 社会的養護の第三者評価について
For Social Care Facilities

社会的養護関係施設の
第三者評価

「評価される数日間」ではなく、「次の3年をつくる時間」に。
埼玉県に根ざした評価機関として、義務としての受審を、施設の実践をことばにする機会へと変えていきます。

受審義務について 私たちの進め方 受審の流れ・費用 よくある質問
Mandatory Review

受審を、次の3年につながる時間に。

社会的養護関係施設では、3か年度に1回以上の第三者評価の受審と結果の公表、そして毎年の自己評価が義務づけられています。

当社は、この受審が制度上の義務にとどまらず、施設の実践をことばにし、職員の皆さまが次の3年を考える機会となるよう、準備から報告までを丁寧に設計しています。

受審にあたって、よくいただくご質問・ご心配

評価者は、社会的養護の現場をどこまで理解したうえで来るのか
子どもたちの生活への配慮は、どのように行われるのか
職員にかかる負担は、どのくらいになるのか
調査は、どのような雰囲気で進むのか
評価結果は、どのような形で伝えられるのか

こうした点の一つひとつに、受審の前・調査のあいだ・報告のあと、それぞれの場面での具体的な進め方でお答えします。

対象施設:児童養護施設/乳児院/児童心理治療施設/児童自立支援施設/母子生活支援施設
当社は、全国推進組織(全国社会福祉協議会)認証の社会的養護関係施設第三者評価機関です(認証番号 202508-005-01)。全国共通の評価基準(共通評価基準・内容評価基準)を用いて評価を行います。

Our Commitment

私たちの進め方
——受審の前から、報告のあとまで

受審の各場面で、私たちが実際に何を行うかをご紹介します。

受審の前に

準備をしてから、伺います

訪問する評価者は、社会的養護施設運営指針・運営ハンドブック、全国共通の内容評価基準に加え、貴施設の理念・沿革・公開資料を読み込んだうえで伺います。事前打ち合わせで進め方をすり合わせ、施設の基本的なご説明に皆さまのお時間を取らせないよう準備して臨みます。訪問日程は、子どもたちの生活リズムや学校・施設の行事を最優先に調整します。

調査のあいだ

日常を止めず、対話を中心に

書類は「いまあるもの」を拝見し、評価のためだけの資料作成は原則お願いしません。子どもへのアンケートや聞き取りは、方法・対象・場所を施設と事前に確認し、答えたくないことは答えなくてよいことを伝えたうえで行います。訪問調査は対話を中心に進め、日々の実践をことばにしていく時間と位置づけています。

報告のあと

報告のあとも、ご質問にお答えします

ご希望に応じて職員の皆さまへの報告会を行い、施設の強みと今後の課題を、わかりやすいことばで丁寧にお伝えします。次回受審までの間も、毎年の自己評価の制度や進め方に関するご質問には、メール・お電話でお答えします。次回の評価は前回の結果を踏まえて伺うため、施設の歩みを継続して見ていくことができます。

私たちの立ち位置

日々の実践を積み重ねている専門家は、現場の皆さまです。私たちの役割は、その実践を第三者の視点からわかりやすいことばで整理し、公正・中立な立場でお伝えすること。この立ち位置を大切にしながら、現場と共に歩む伴走型の評価を行います。


Flow & Fee

受審の流れ

契約締結から公表まで約4ヵ月〜6ヵ月。年度内の公表から逆算して、行事予定に合わせた無理のないスケジュールをご提案します。

01

ご相談・お見積もり(無料)

施設種別、ご希望の時期、行事予定をお聞かせください。受審計画の立て方の段階からご相談いただけます。

ご相談
02

契約締結

評価内容、期間、料金をご確認いただき、双方合意のうえ契約を締結します。

スタート
03

自己評価・利用者調査

職員の皆さまによる自己評価を実施します(進め方は初回打ち合わせでご説明します)。子ども・保護者等への調査は、方法・対象・場所を施設と一緒に設計します。

約1ヵ月
04

訪問調査

評価者2名以上で訪問し、半日〜1.5日程度、書面確認とヒアリングを対話中心に進めます。日程は行事・生活リズムに合わせて調整します。

半日〜1.5日
05

評価結果の報告

評価結果をご報告し、内容確認と認識のすり合わせを行います。ご希望に応じて、職員の皆さまへの報告会を実施します。

訪問後 約2ヵ月
06

公表・次の3年へ

評価結果は全国共通の様式で公表されます。公表後も、第三者評価や自己評価に関するご質問にはお答えします。

同意後 約1ヵ月
契約締結から公表まで 約4ヵ月〜6ヵ月 令和8年度のお申込みを受付中です
受審費用と措置費について
社会的養護関係施設の第三者評価の受審費用は、3か年度に1回、措置費への算定が認められています(上限額あり)。当社では、措置費の範囲を踏まえたお見積もりをいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
※算定上限額の最新情報は、所轄庁の通知をご確認ください。

FAQ

よくある質問(社会的養護関係施設)

社会的養護関係施設の皆さまからご相談の多い内容をまとめました。個別の状況についてもお気軽にお問い合わせください。

Q受審はいつ申し込めばよいですか?
3か年度に1回以上の受審が必要です。訪問調査の日程は学校・施設の行事を避けて調整するため、受審年度の早い時期にご相談いただくのがおすすめです。年度内の公表から逆算したスケジュールをご提案します。
Q子どもへの聞き取りやアンケートはどのように行いますか?
Q評価のために新しく書類を作る必要はありますか?
Q訪問日が行事や急な予定と重なってしまったら?
Q地域小規模児童養護施設や分園も見てもらえますか?
Q前回は別の評価機関で受審しました。引き継ぎは必要ですか?
Qどんな評価者が来ますか?

社会的養護関係施設の第三者評価、
まずはご相談ください。

「うちの施設の場合はどう進む?」という段階で構いません。
行事予定に合わせたスケジュールのご提案から、お見積もりまで無料でご案内します。

トップ › 評価者採用について
Evaluator Recruitment

経験を、
福祉の未来へ。

現場で培った経験や視点を、第三者評価という形で社会に還元しませんか。福祉の現場と同じ目線に立ち、対話を大切にできる方を募集しています。

私たちの想い 募集職種 条件・業務 養成研修
同じ目線に立ち、ともに考え、ともに歩む。
Our Message

あなたの視点が、
よりよい福祉をつくる

当社の想いに共感し、社会福祉の現場に寄り添う評価に取り組んでいただける方を募集しています。これまで現場で培ってこられた経験や視点は、今も、そしてこれからも社会の大切な財産です。その力を、第三者評価という形で社会に還元してみませんか。評価は、優劣をつけるためだけのものではありません。現場の声を聴き、日々の実践に光を当て、次の一歩をともに考える仕事です。


Positions

募集職種

施設・事業所への訪問調査や評価書の作成を通じて、福祉サービスの質向上を支えます。

RECRUIT 01

社会的養護関係施設
第三者評価調査者

乳児院、児童養護施設、母子生活支援施設などの社会的養護関係施設を対象とした評価に携わります。

RECRUIT 02

福祉サービス
第三者評価調査者

高齢、障害、保育・児童など、幅広い福祉サービスを対象とした第三者評価に携わります。


Requirements

必須条件

評価は、資料の確認やオンラインでの連携、施設の方との丁寧な対話を重ねながら進めます。

評価調査者研修修了者
パソコンをお持ちで Excel等を含む基本的なパソコン操作ができる方
対話を大切にコミュニケーションを取れる方
Main Duties

主な業務内容

複数の評価者がそれぞれの専門性を持ち寄り、公正・中立な評価結果をまとめます。

事業者施設への評価訪問
評価者による合議
評価書の作成
Application Flow

活動までの流れ

問い合わせ 履歴書送付 面談(オンライン可) 推薦のうえ研修受講(未修了の場合) 評価者登録 活動開始

Evaluator Training

評価者養成研修について

評価者として活動するには、評価機関からの推薦を受けたうえで、都道府県が主催する評価者養成研修を修了する必要があります。研修はおおむね年1回の開催です。まだ研修を修了されていない方もご相談いただけますので、活動を希望される方は早めにお問い合わせください。

評価者養成研修を終えている方

社会的養護関係施設等第三者評価者または福祉サービス第三者評価者は応募者フォームからお進みください。

評価者養成研修がまだの方

評価者として活動するためには、評価機関からの推薦を受けたうえで、所定の研修を修了することが必要です。研修は、申し込みが年度始めにあり、年に一回の開催です。ご希望の方は、お早めにご相談いただくことをおすすめします。

評価者養成研修の受講要件(詳細はお問い合わせください)

次の「福祉系」または「組織運営系」のいずれかの要件に該当する方が対象です。

ア 福祉系

福祉、医療、保健分野の有資格者または学識経験者で、当該業務を3年以上経験している方、またはこれと同等の能力を有すると認められる方。(例:社会福祉士、介護福祉士、看護師、医師、保育士等)

イ 組織運営系

組織運営管理業務、経営相談、調査研究等の業務を3年以上経験している方、またはこれと同等の能力を有すると認められる方。(例:中小企業診断士、社会保険労務士、20人以上を雇用する会社の代表・役員・管理職等)

For Applicants

まずはご相談ください

現在までのご経験、専門分野、活動を希望される地域や時期などを伺います。研修未修了の方には、養成研修までの流れもご案内します。「自分の経験が要件に当てはまるか知りたい」という段階でも構いません。

第三者評価という形で、
経験を社会に活かしませんか。

トップ › 当社について・お問い合わせ
About & Contact

福祉の質に、
誠実に向き合う。

第三者評価のご相談・お見積もり、評価者採用についてもこちらから承ります。

大切にしていること 規程類 会社概要 お問い合わせ
Our Values

私たちが大切にしていること

評価を受けるための時間が、現場にとって新しい気づきと前向きな変化につながるように。3つの姿勢を大切にしています。

01

伴走型評価

第三者評価は「検査」のように受け取られることがあります。私たちは現場で働く一人ひとりと同じ目線に立ち、悩みや想いに寄り添いながら進む評価を大切にします。

02

通常業務を止めない評価

評価のために現場の業務が滞らないよう、作業を可能な限りデジタル化。評価に関わる負担を減らし、日々の支援に安心して取り組める進め方を整えます。

03

PDCAを意識した評価

評価結果を起点に、目標設定、行動、振り返り、改善のサイクルづくりを支援します。前回との比較から、継続的な成長を見える化することを目指します。


Policies

規程類

公正・中立な評価と適切な情報管理のため、各種規程を整備しています。


Company Profile

会社概要

令和8年度 事業継続力強化計画 認定
会社名合同会社社会福祉クオリティ支援機構
設立年月日2025年5月23日
住所〒350-0313 埼玉県比企郡鳩山町松ヶ丘
事業内容社会福祉にかかる第三者評価
担当部門第三者評価部 Qsupport事務局
認証番号社会的養護関係施設第三者評価機関 認証番号 202508-005-01
埼玉県福祉サービス第三者評価機関 認証番号 2025066
主な取引先三井住友銀行
電話番号050-8894-8724
FAX050-8894-8725
メールcontact@qualityshien.com
対応時間10時から17時

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お問い合わせ

第三者評価のご相談・お見積もり、評価者採用についてなどお気軽にお問い合わせください。3営業日以内に折り返しご連絡いたします。

FAX
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EMAIL
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HOURS
10:00〜17:00

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